平成30年 ひきこもりサミットinあおもり このイベントで目指すこと

このイベントで目指すこと

・互いに学び合うことで参加者全員が何らかの気づきを得る。

・ひきこもり当事者・経験者による情報発信。

・理解の促進と意識の変革。

・当事者・経験者・支援者・行政などの「つなぎ目」づくり。

・各々の個性的な自己実現や多様性が尊重される社会への一歩

・世間体に縛られず住み慣れた地域で共に支え合う相互関係の構築

・声なき声をどのように受け止めるか、社会の在り方を捉え直す。

・参加者同士で考えや思いを分かち合い、共鳴した人とのつながりによって同志を見つける。

・やりたいことを見つけることで、社会に当事者が発信できる可能性を高める。

・当事者、家族、支援者が集い、交流し、学び合う場の構築。

・継続実施により当事者同士の横断的なネットワークが生まれる。

・対話交流会そのものが、新しい生き方、多様な生き方を発信する場となる。

・地域ごとの課題の発見と有効な取組みのアイデア出し。

・すべての人が役割を持てるような緩やかな社会づくり。

フィードバックの方法

【実施方法】 
・参加者へアンケート調査を実施する

・『実施報告書』を取りまとめ関係各所に配布予定

・「ふりかえり(報告会)」イベントの開催

【留意点】 
・対話を一つ一つ吸い上げて提言書に盛り込む

・情報を広く告知して社会的認識を高めていく

・講演・プレゼン等の機会に情報を発信していく

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